情報を扱う
プロのための
名刺カード。
ブラウザで暗号化。サーバーには暗号文のみ。
復号キーはURLフラグメントに存在し、HTTPリクエストに含まれない。
仕組みとして、情報を守ります。
cyBpcyBlbmNyeXB0ZWQg
ZGF0YSBmb3IgcHJpdmFjeQ==
cyBpcyBlbmNyeXB0ZWQ=
個人情報は
サーバーで
可視管理
されている。
多くのデジタル名刺サービスは、あなたの連絡先・SNS・肩書きを平文のままクラウドに保存します。サーバー内では個人情報が丸裸。それが現状です。
クライアントの情報を守る。では、あなた自身の名刺情報は?
暗号化強度
平文保存
キー非送信の根拠
月額・年額不要
暗号化は
ブラウザで
完結。
サーバーは触れない。
名刺の内容はサーバーに送信される前に、ブラウザ上でAES-GCM 256bitにより暗号化されます。サーバーが受け取るのは最初から暗号文のみ。復号キーはURLフラグメントにのみ存在し、HTTPリクエストに含まれないため、サーバーにはキーが届きません。

名刺情報はサーバー送信前にブラウザでAES-GCM 256bit暗号化。サーバーは最初から暗号文のみ受け取る。

復号キーはNFCカードのURL #フラグメントにのみ存在。RFC 3986の仕様によりHTTPリクエストに含まれない。
3ステップで
完結。
アプリのインストールも、サブスク登録も不要。相手のスマートフォンさえあれば、それだけでいい。

入力する
ブラウザから名前・連絡先などを登録するだけ。情報は瞬時に自動暗号化。3分で完了。

かざす
相手のスマートフォンにかざすだけ。1秒。アプリ不要。

名刺が開く
ブラウザが自動起動し、名刺情報が表示。ワンタップで連絡先保存。
一般サービスと、
何が違うのか。
「信頼してください」ではなく、仕組みとして情報が守られる。Latticeは構造で示します。
技術が、
信頼の根拠になる。
「信頼してください」ではなく、仕組みとして情報が守られる設計。3つの技術的根拠がその証明です。
情報を扱う
プロのための
名刺。
利便性だけで、名刺情報を誰かのデータベースに可視管理されてよいのか。Lattice Sealは、名刺情報にプライバシーを付与します。
Pricing
No monthly fee.
No subscription.
Yours, permanently.

- メタルNFCカード 1枚
- 情報設定・書き込みサポート込み
- AES-256暗号化
- アプリ不要・かざすだけ
- 月額・年額費用なし

- フルチタニウムNFCカード 1枚
- 情報設定・書き込みサポート込み
- AES-256暗号化 + PINオプション
- アプリ不要・かざすだけ
- 月額・年額費用なし