Privacy NFC Business Card
Lattice Seal
AES-256 Encrypted
デジタル名刺に
プライバシーを。
プライバシーNFC名刺 Lattice Seal — AES-256暗号化
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01
The Problem
個人情報は、
他社サーバーで
可視管理されている。
多くのデジタル名刺サービスは、電話番号・住所・SNS・肩書きを平文のままクラウドに保存します。運営が読もうと思えば読める。それが現状です。
クライアントの情報は守る。では、あなた自身の名刺情報は?
02 — Products
2つの素材、
ひとつの哲学。
Metal Card Photo
Standard · Metal
Metal Card
¥7,700 — 税込 / 買い切り
Titanium Card Photo
Premium · Full Titanium
Titanium Card
¥19,800 — 税込 / 買い切り
05 — Privacy Proof
暗号化はブラウザで完結。
サーバーが触れるのは
暗号文だけ。
- 米国政府・軍・情報機関の機密通信に採用
- EUの主要金融機関・決済インフラで標準採用
- 日本のメガバンク・証券システムでも使われる軍用グレードの暗号化方式を採用
Technology 01
ブラウザ上で暗号化
名刺の内容はサーバーに送信される前に、ブラウザ上でAES-GCM 256bitにより暗号化されます。サーバーが受け取るのは最初から暗号文です。
Technology 02
復号キーはURLの#以降に
復号キーはNFCカードのURL #フラグメントにのみ存在。RFC 3986の仕様によりHTTPリクエストに含まれないため、サーバーにはキーが届きません。
04 — Comparison
一般サービスと、
何が違うのか。
一般的なデジタル名刺
情報はサービス会社のサーバーへ
- 名刺情報を登録 → 平文のままサーバーに保存
- かざす → サーバーから情報を取得して表示
- 運営はDBを開けば内容を読める状態で保持
Lattice Seal
サーバーには暗号文のみ
- ブラウザ上でAES-GCM 256bitにより暗号化
- 復号キーはNFCカードのURL #フラグメントのみに存在
- サーバーには暗号文のみ保存。運営も内容を読めない
技術が、
信頼の根拠になる。
「信頼してください」ではなく、仕組みとして情報が守られる設計。3つの技術的根拠がその証明です。
AES-GCM 256bit Encryption
米国政府・EU金融機関・日本の主要銀行でも採用される軍用グレードの暗号化方式。DBには暗号文のみ存在し、運営も復号できません。
URL Fragment Key
復号キーはURL #以降に存在。RFC 3986の仕様によりHTTPリクエストに含まれないため、サーバーはキーを受け取れません。
PIN Option
PIN設定時はPIN+tokenの複合キーで暗号化。サーバーはハッシュのみ保持し、平文のPINはどこにも保存されません。
06 — For whom
情報感度の高い、
職種の方々にLattice Sealは
選ばれています。
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Professional
士業・専門職
弁護士・税理士など、クライアントの個人情報を扱うプロフェッショナルに。
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Medical
医師・医療従事者
患者情報を最優先する現場だからこそ、名刺情報も高い水準で管理。
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Executive
経営者・役員
M&A・資金調達・提携交渉など機密性の高い場面での名刺交換に。
Photo
Privacy-conscious
情報感度の高い方
大切な名刺情報をサービス会社のDBに預ける必要はありません。
Pricing
No monthly fee.
No subscription.
Yours, permanently.
No subscription.
Yours, permanently.
Product Photo
Metal — スタンダード
¥7,700
税込 / 買い切り
- メタルNFCカード 1枚
- 情報設定・書き込みサポート込み
- AES-256暗号化
- アプリ不要・かざすだけ
- 月額・年額費用なし
Product Photo
Full Titanium — プレミアム
¥19,800
税込 / 買い切り
- フルチタンNFCカード 1枚
- 情報設定・書き込みサポート込み
- AES-256暗号化 + PINオプション
- アプリ不要・かざすだけ
- 月額・年額費用なし